ナビック通信 新春特集では、「“ありがとう2025”&“よろしく2026”」をテーマに、社員一人ひとりの想いを言葉にしました。
昨年、最も「ありがとう」を伝えたい相手へ。そして、新しい年に向けて「よろしく」を伝えたい相手へ――。
それぞれを一言で表現することで、日々の仕事を支えてくれる人とのつながりや、チームとしての関係性が自然と浮かび上がります。
現場を共につくり上げる仲間、ナビネット、協力業者の皆さまへの感謝。そして2026年に向けた決意や期待。
新春号ならではの温かく前向きなメッセージをぜひご覧ください。
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【編集長よりコメント】
16年以上にわたり、多くのみなさまにご愛読いただいている「ナビック通信」。読者のみなさまの暮らしや資産、そして“これから”を考える時間に、少しでも役立つヒントをお届けできるよう、毎号テーマを定めて編集しています。
今回の新春特集は、「“ありがとう2025”&“よろしく2026”」と題し、社員一人ひとりが、昨年最も感謝を伝えたい相手と、新しい年に向けて想いを伝えたい相手に、短い言葉に託しました。
特集に並ぶのは、現場を共にする仲間、ナビネットや協力業者のみなさま、そして日々支えてくださる地域の方々やお客さまへ向けた、心からの「ありがとう」。そして、2026年に向けた、ささやかな決意や願いとしての「よろしく」です。
どの言葉からも、仕事の裏側にある人間関係や、誰かを想いながら働く温かい気持ちが伝わってきます。
私たちナビックの仕事は、建物や数字を扱う仕事でありながらも、最終的には“人と人”とのつながりを大切にする仕事だと考えています。土地活用や資産設計に正解はなく、ご家族の状況、将来像、価値観によって最適な選択肢は変わるものです。だからこそ、表面的な条件だけでなく、背景にある想いや気持ちまで丁寧にお伺いし、一緒に考えていくことを何よりも重視しています。
この新春号が、みなさまにとって「2026年をどう迎え、どう整えていくか」を考えるきっかけとなれば幸いです。
今年も一年、よろしくお願いいたします。








