近畿大学のあき箱屋サークルの皆さんの取り組みを視察しました。
このサークルは大学近くの空き家を自分たちでリノベーションを行い、地域の人たちが集うコミュニティースペースにする活動をしているサークルです。

今回はいつも自分たちの物件でやっているイベントを地域のコミュニティーのお祭りでやることになったと教えてもらい、みに行ってみると
近畿大学の何千万円もする最新のレーザーカッターを使って切り出した木製の模型で家づくりの楽しさを子供達に伝えるイベントでした。

子供の真剣な眼差しに自分たちのアイデンティティを重ねる姿に感銘を受けました。















